行いました。
アトリエ・リュミエールの鈴木あきこ先生のご指導のもと、
アイルランドの靴作りの小人妖精「レプラコーン」の人形を作りました。
ペットボトルに針金や新聞紙を付けて芯を作り、その上からに紙粘土を
貼り付けていって体を作りました。
その後、紙粘土に色を付けたり、布やフェルトで服や帽子を作って飾り付けをしました。
皆様お好みの布などで飾り付けをされたので、カラフルで可愛らしいレプラコーンが
出来あがりました
特に今回はお子様の参加者が多く、その豊かな独創性や制作の素早さには驚きました!
鈴木先生、参加者の皆様おつかれさまでした!
そして、今回制作していただいた人形は、現在市民ギャラリーで開催中の
「セント・パトリックス・ディ展」(3月9日〜17日)で展示をしています。
力作揃いですので、どうぞお越しください!
(スタッフF)

